Rokid

ユーザーが語る、リアルな体験

ユーザーの声

Instagram:@suguru.tool

ついに時代がここまできたと感じました。 日常から仕事、旅行まで幅広く活躍してくれそうなスマートグラスです。

Instagram:@kazuya_iphone

他社製品よりも実生活に適したAIアイテムだと実感。特にAIとの対話機能は、 実際に人と会話しているかのように感じるくらいの精度

Instagram:@takeplus_ap

初めて視界に文字が浮かんだ瞬間、近未来を体験している感覚になりました! リアルタイム翻訳の精度も高く、海外でも活躍しそう。

Instagram:@easy_eikaiwa

「Hi Rokid!」と話しかけるだけでAIと会話でき、英語練習にも使えて、 楽しく活用できているのでありがたいです!

@coco_akanuke_room

全てレンズ越しで完結するところが、本当に便利。 ハンズフリー撮影で、臨場感あふれる映像も記録することができます!

掲載メディア

メガネAI連携+ディスプレイ搭載のグラス。大枠としての機能は、他社がすでに製品化しています。しかしRokid スマートAIグラスはハードウェアとして使いやすい、SDKを公開しておりアプリ開発がしやすい、エンジニアコミュニティを以前から運営しており、様々な知見にアクセスしやすいといったメリットがあり、見栄えとしての未来感だけではなく、現場を改善するための能力があると感じます。

いちはやく発表会で見てきたのですが、これがなんというかマジメガネ。フレーム左端にあるタリーランプと、右端のカメラレンズを省けば、メガネショップで販売されているメガネと変わりません。しかしこのRokid スマートAIグラスは、両目で見ることができるディスプレイ、スピーカー、通信機能(Bluetooth/Wi-Fi)、バッテリー、制御プロセッサ(Qualcomm Snapdragon AR1 Gen 1+NXP RT600)も内蔵されています。

カメラは室内で簡単に試した程度ですが、1200万画素とはいえ良好な写りです。SNSにアップするのはもちろん、筆者のように記事を書くライターやブロガーなどでも十分に使える画質でしょう。動画もVlogなどに使える画質なので、『ハンズフリーカメラ』としても使えそうです。

とはいえ、カメラやスピーカー、さらにAI機能までをこのサイズに凝縮しながら、50g前後の重量に収めている設計は驚異的です。『多機能と軽量化の両立』という難題に対する一つの回答として、今後の熟成と実用性の向上に大きな期待を抱かせる仕上がりとなっています。

ディスプレーの表示は目の前に緑色のテキストが表示されますが、明るさは十分で背景が白っぽい色でもはっきりと見ることができます。さらに音声案内もあるので、目と耳から同じ情報を入手でき、使いやすいと感じました。

視線をそのまま写真に残す、という体験が思いのほか新鮮だ。撮影時はただシャッターを切るに過ぎないのだが、撮った写真を見返すと、普段iPhoneで撮るそれとはまったく異なることに気づく。まさに目で見ていたものが切り取られている感覚で、撮ったときの記憶がより鮮明に呼び起こされ、一層思い出深い一枚になる。動画も同様だ。これはかなり感動した。

まず装着感なのですが、重量は思いのほか軽くて普段メガネをかけている人なら気にならないでしょう。かけただけで画面が点くのも良いです(設定で変更も可能)

安心購入サービス